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タイル数量計算機

長方形の施工面、タイル寸法、ロス率から必要枚数と箱数を見積もります。

値を入力

結果

値を入力して「計算する」を選んでください。

施工面積
1枚の面積
余裕前の最小枚数
必要箱数

このツールでできること

施工面積を1枚の面積で割り、切断・破損分を加えて購入単位に切り上げます。

使い方

  1. 施工面の長さと幅をmで入力します。
  2. タイルの幅と高さをcmで入力し、余裕率と1箱の枚数を追加します。
  3. 基本枚数、余裕後の枚数、必要箱数を確認します。

計算式と方法

施工面積 = 長さ × 幅。1枚の面積(m²) = タイル幅(cm) × 高さ(cm) ÷ 10,000。面積を割り、余裕を加えて枚数と箱数を切り上げます。

計算例

4×3mの面に60×60cmを張ると基本34枚です。10%の余裕で37枚、1箱4枚なら10箱必要です。

活用例

  • 壁・床タイルの購入計画
  • タイルサイズの比較
  • 切断用予備分の概算

制限と注意点

目地幅、斜め張り、複雑な端部、柄方向、同一ロットの予備は含みません。張り方とメーカー推奨の予備数を確認してください。

よくある質問

1箱の枚数が不明です。

空欄または0にすると個別の必要枚数のみ計算します。

余裕率は何%が適切?

張り方と切断量で変わります。斜めや柄張りは直線張りより多く必要な場合があります。

内容の基準と確認方法

· 計算はブラウザ内で実行されます。このページの計算式と前提を確認し、金融・税務・医療・法律に関する重要な判断は最新の公式情報と併せてご確認ください。
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