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画像リサイズ・切り抜き

画像を指定ピクセルへリサイズまたは中央切り抜きします。

画像1枚のサイズを変更

JPG・PNG・WebP、最大25MB(25,000,000バイト)・40MP(幅×高さ40,000,000ピクセル)。大きな画像はメモリ不足で処理できない場合があります。

幅と高さは1〜10,000ピクセルの整数で入力してください。実際の出力は40MP(幅×高さ40,000,000ピクセル)以下にしてください。

フィットは指定範囲内に収め、元の画像より拡大しません。中央切り抜きは中心を基準に切り抜いて指定寸法にするため、拡大される場合があります。

画像を選び、寸法と方式を設定してください。

出力の幅 × 高さ(px)

—

元の幅 × 高さ(px)—
元のファイル容量—
出力ファイル容量—
出力形式—

出力は静止PNG画像で、元のファイルより容量が増える場合があります。メタデータの完全な削除は保証しません。共有前に出力を確認してください。

このツールでできること

画像全体を目標寸法内へ比率維持で収めるか、中央を切り抜いて正確な幅と高さのPNGを作ります。

使い方

  1. 画像を選び、幅と高さを1〜10,000ピクセルの整数で入力します。
  2. 全体保持ならフィット、枠を満たすなら中央切り抜きを選びます。
  3. 処理後の寸法と構図を確認して保存します。

処理方法

フィットは元の画像より拡大せず、画像全体を目標枠内に収めます。整数ピクセルに丸めるため、小さい画像では縦横比が近似値になる場合があります。中央切り抜きは目標比率の中央領域を選び、指定寸法へ縮小または拡大します。実際の出力は4,000万ピクセル以下にしてください。

MDN — Canvas.drawImage() · WHATWG — HTML Canvas

使用例

1600×900を800×800内へ収めると800×450です。同じ画像を800×800で中央切り抜きすると左右が一部除かれ、正確に800×800になります。

主な利用場面

  • SNSプレビューを準備する
  • サムネイルを作る
  • 中央の被写体を正方形にする

制限と注意点

中央切り抜きは端の内容を失う場合があり、焦点位置は選べません。拡大しても本来の細部は増えません。出力は静止PNG画像で、ファイル容量が増える場合があります。メタデータや色プロファイルが変わる場合があり、メタデータの完全な削除は保証しません。大きな画像はブラウザのメモリ不足で処理できない場合があります。

よくある質問

フィットの結果が指定寸法より小さいのはなぜですか?

両方の上限内に収め、元の画像より拡大しないためです。80×40の画像を160×80内に収めても、結果は80×40です。

切り抜きの中心はどこですか?

画像の幾何学的中心なので、被写体が端にある場合は結果を確認してください。

内容の基準と確認方法

· 選択した画像をブラウザのCanvasでサイズ変更し、PNGに再符号化します。入力ファイルはサーバーに送信しません。
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